甘えたがりで妹系の奈津美ちゃん。やさしくリードして欲しいというがハメ師にガンガン責められて乱れまくり!濃厚なキッスから始まり、電マでマンコを激しく責められ、最後は濃いのをカワイイお口に大量発射ッ!!ザーメンの味も納得のいい顔の奈津美ちゃんです。
「やだあお兄ちゃんのチンチンこんなにおっきくなってる。触ってもいい?」
おれの北沢 奈津美はおれがおとなしいのをいいことに、明るく無防備にいいはなった。
北沢 奈津美は、ぎこちない手で触り始めた。
「お兄ちゃん、今日はいっぱい出してあげるね。」
口におれのペニスを咥えると、北沢 奈津美は片方の手で、オナニーをはじめた。
「小さい頃、ふたりで、オナニーを見せ合ったよね。」
北沢 奈津美が下着のうえから指で、器用にクリトリスをしごいていると北沢 奈津美の下着は濡れて、シミが広がってきた。
兄北沢 奈津美だから燃える秘密の悪戯。近親相姦の禁じられた、肉欲。
おれの中で理性を本能が越えた瞬間だった。
欲情が爆発し、おれは、おれのペニスをしごく北沢 奈津美のうえに乗り、じんわり濡れ始めた、マンコの割れ目に指をあてがった。
「お兄ちゃん、気持ちいいよ。もっと、私のマンコ、ひろげて!」
ピンク色の裂け目からあふれ出す粘液、突起するクリトリスが充血している。
汗ばんだ、北沢 奈津美の体臭がおれには心地よい。体臭フェチか、臭いフェチか、おれは・・・
部屋の明かりに照らされる北沢 奈津美の豊満な乳房。
すっかり成長した北沢 奈津美は、胸も尻も豊満に熟していた。
兄の卑猥ないたずらにされるがままの北沢 奈津美は、禁断の快楽に喘ぎ声をもらしている。
「バイブの振動でマンコが気持ちいい!もっと、グリグリしてぇ。」
「お兄ちゃん、きもちいいよぉ。溶けちゃそうだよ」
「バイブで虐めて、もっと奥までいれてぇ」

北沢 奈津美のマンコの割れ目は愛液が洪水状態であった。
おれの手マンやマンコやアナルにいれたバイブの刺激にすっかり欲情した北沢 奈津美。
何度も、兄のペニスをおねだりしている。
おれは、北沢 奈津美に自分のペニスを咥えさせた。口のなかでおいしそうに頬張りながら、
「オクチのなかで、お兄ちゃんのがピクピク動くの」
いきりたった肉棒をおれは北沢 奈津美の愛液でぬれまくっているマンコではなく、アナルに奥深く、つきさしてやった。
兄北沢 奈津美愛欲、禁断の甘い蜜が北沢 奈津美の豊満な尻にほとばしる。突起し、肥大するいやらしい、クリトリス。
北沢 奈津美はいまではおれの肉棒なしではいられなくなっている。
そんな北沢 奈津美は、いまでは学校から帰ってくると、汗まみれになった体を洗い、シャワーをながす。
おれは、そんな北沢 奈津美のシャワーシーンを覗くのが日課になっている。
北沢 奈津美はおれがみているのをわかっていながら、わざと、シャワーオナニーをしている。
おれは、北沢 奈津美のオナニーに興奮し、北沢 奈津美の汗とマンコの臭いがついたマンコの毛のついたパンティーを手に取り、臭いをかぐ。
「これは、セックスしたい臭いだな。」
おれは、1人納得して、北沢 奈津美を背後から抱きしめる。北沢 奈津美の胸は張りのある豊満なおっぱいである。
視線を下腹部に移すと逆三角形の薄くやわらかな陰毛。本来なら、覆い隠すはずの、マンコの割れ目をすべて露出してしまっていた。
北沢 奈津美は「アッ、アッ」と吐息を弾ませ、小刻みに震えていた。すでに固くなり、ツンと上をむいている乳首はピンク色で、とんがっていた。
硬い乳首の先端を指先で乳りんの中に押し込むと、北沢 奈津美は激しく体を硬直させ、「ウッ、アアッ、」
と、甘い吐息を漏らす。
「ねえ、お兄ちゃんのおちんちん、ちょうだい」
おれのペニスを自ら握り締め、自分のマンコに導く北沢 奈津美。
「ああ、お兄ちゃん、気持ちいいよぉ、お兄ちゃんのちんちん、気持ちいい」
激しいペニスの出し入れに全身をゆらしてよがりむせび泣く、北沢 奈津美。
もはや、おれは北沢 奈津美なしでは生きられないのではないのかと、心の中で葛藤しながら、絶頂に達し、意識がもうろうとしている、北沢 奈津美のマンコに熱いザーメンを注ぎ込んだ。
おれの北沢 奈津美は学校の帰りにおれのマンションに立ち寄っていく。そしていつものように、食事をし、泊まっていく。
おれたち、兄と北沢 奈津美は恋人同様に愛し合っていた。
北沢 奈津美の小柄な体は、とても敏感で、おれの指の動きひとつでからだをのけぞらせ、全身が性感帯であった。
「はあ、はあ、はあ・・・」
北沢 奈津美は視点の定まらない目を空虚に泳がせ、おれの手マン、クンニに一生懸命、感じまくっている。

そんな北沢 奈津美が、おれはいとおしい。
指で、北沢 奈津美のマンコの割れ目を開き、肉壷からあふれ出てくるラブジュースをかきまわす。クチャ、クチャといやらしい音が北沢 奈津美をさらに興奮させ、自分のオマンコを自ら、おれに突き出し求めて来た。
「お兄ちゃん、あたし、いやらしいね。」
「お兄ちゃん、あたし、感じちゃってる。あたしのマンコがお兄ちゃんのチンチンを欲しがっているよぉ。」
そんな甘い、北沢 奈津美のおねだりに、おれのペニスはもう爆発寸前であった。そして、トランクスを脱ぐと、そそり立ち勃起した肉棒を北沢 奈津美の前につきだした。
「すっ、すごい、お兄ちゃんのチンチン」
おれは、北沢 奈津美を半ば、強引に押し倒し、その小さな手におれの勃起したペニスを握らせた。
おれが北沢 奈津美の豊満な乳房を吸い上げると、
「いや、あたし、おかしくなっちゃいそう・・・」
全身に快感の電流が走るのか、北沢 奈津美は息を荒くしながら、その喜びに絶叫していた。
おれは、北沢 奈津美の成熟したおっぱいをすっぽりと手に包むと円を描くように揉みしだきながら、ド同時に乳首を吸い、舌の先で転がしていく。
「あ、あんっ、いいっ、いいよぉ、お兄ちゃん」
乳首が北沢 奈津美のいちばんの性感帯らしく、舌先で転がすたびに、幼い喘ぎ声を出していた。
おれはオッパイを愛撫していた手をすこしづづ下腹部に這わせ、熱く火照っている、北沢 奈津美のマンコの割れ目に到達させた。
そこはすでに充血して硬くなり、突起しているクリトリスをおれは確認すると、2本の指で擦り上げるようにつまんだ。
「あひぃー、お兄ちゃん、そこ気持ちよすぎるよ」
強い快感に腰をもちあげ、おれの指に自分のマンコをぐいぐい押し付けてくる北沢 奈津美。
みずから、積極的に求めてくる淫乱痴態の北沢 奈津美はあまりに悩ましく、淫乱であった。
「お兄ちゃんのおチンチンが欲しいよ」
北沢 奈津美は、泣き出しそうな声で訴えてきた。
おれは、気持ちの高ぶりを抑えることができず、北沢 奈津美のマンコに自分のいきりたった肉棒を割り込ませていった。

両膝を抱え込み、尻を持ち上げるようにして、ペニスが挿入しやすい体位をする。
その体勢で、北沢 奈津美のマンコは丸見えであった。
あらわになった、北沢 奈津美のまだ使い込まれていないマンコは小陰唇の割れ目から、サーモンピンクの粘膜を赤く充血させていた。
おれが指姦でクリトリスのかわを剥き出しにさせ、クリトリスは硬くツンとつきだしていた。
あふれ出した、ラブジュースはアナルのほうまで滴り、アナルのまわりにうっすら生えている陰毛にしずくのようにまとわりついていた。
膣が収縮を繰り返すたび、北沢 奈津美のアナルはひくひくさせていた。
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