
今回のエッチな4610は、文系の大学へ通い、サッカー部のマネージャーをしているが、かわいい顔に似合わず、エッチが誰よりも大好きな女子大生の三宅 秋穂チャンです。セフレがいるという彼女、エッチのときの声は、ロリ声ですが、セックスの体位は、完璧にヤリマンです。愛のあるセックスがしたいとハメ師に哀願。性感帯がクリらしくローター攻撃にたまらず放尿!そして濃厚なハメが展開されるッ!!こんなかわいい素人の子でも、エッチはそうとう好きなんですね。管理人も降参です。!!
管理人の独り言へ続く・・・
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もちろん俺は、まだ童貞だったから、口内発射をはじめて経験したのも、今年の夏の大学の校内だった。
サッカーだった俺は、夏休みも学校に出てきては、しこしこと練習をしていた。
家にいてエロ本やAVをみてるよりも、三宅 秋穂チャンに会える方が嬉しかったから、俺はせっせと部室に通いつめた。
エッチな4610の三宅 秋穂チャンはさらさらの黒いロングへアーと年下にしか見えない童顔、顔に似合わない巨乳で、たくさんの男どもの野獣のような視線を浴びていた。
無邪気な三宅 秋穂チャンはいつも無防備で、俺の手を握って汗をふいてくれたり、ふとしたはずみに、パンチラを拝ませてくれたり、おっぱいをさわらせてくれたりと、しょっちゅう俺の股間を直撃していた。
俺はどぎまぎしながら、勃起してしまった股間をどうにか隠していたのだが、三宅 秋穂チャンはそんなことには無頓着だったから、俺なんか眼中にないのかと思っていた。
ある日、他の部員も顧問の先生もいなくて、エッチな4610の三宅 秋穂チャンと二人きりになった。
俺は意識してしまって、ろくに口もきけないありさまで、さすがに不審がられてしまった。
「今日は昭夫くん、おかしいよ?熱でもあるのかな?」
三宅 秋穂チャンは俺のおでこに手をあてて、俺の顔をじっとみる。
「三宅 秋穂チャン・・・俺・・・。」
「ん?」
と三宅 秋穂チャンが俺の方にかがんだ拍子に、胸の谷間が見えた。
俺は、昨日、エッチな4610の三宅 秋穂チャンをおかずに抜いたばかりの俺のちんぽがぎんぎんに硬く勃起してしまうのを感じた。
三宅 秋穂チャンは俺の股間をみて、俺のちんぽの状況がわかってしまったらしく、赤くなって、俺のおでこから手を離した。

「こ、これって、もしかして、私のせい?」
「・・・そうです。」
俺はうつむきながら、この恋の終わりをかみしめていた。
絶望に震える俺のちんぽのうえに、そっと三宅 秋穂チャンの手がのせられ、上目づかいの三宅 秋穂チャンに、
「じゃあ、私が責任とらなくちゃね?」
といわれたときには、白昼夢をみているのかと思ってしまった。
三宅 秋穂チャンの手は、ズボンの上からゆっくりと上下にちんぽをこすり、俺は呆然と恥ずかしそうな三宅 秋穂チャンをみつめていた。
「ね、ねえ、ズボンと・・・パンツ、おろしてくれる?」
エッチな4610の三宅 秋穂チャンがささやくと、俺の手は俺が考えるよりも早く、ベルトをはずし、ジッパーをおろした。
三宅 秋穂チャンの目の前に、勃起したちんぽを出すなんて、妄想の中でしかありえないことだったのに、いきなり現実になっている。
頭はこの夢のような事態についていっていないのに、勃起した俺のちんぽは興奮でお腹につくくらいに反り返っていて、早くも先走りを垂れ流していた。
「男の子も濡れるんだねえ。」
感心したようにいいながら、三宅 秋穂チャンは俺のちんぽに両手を添えた。
ちんぽがびくんと反応し、俺は思わず、声をあげてしまう。
「だ、大丈夫?どうしたら元に戻るの?」
俺は自分の両手を三宅 秋穂チャンの両手に重ね、ゆっくりと上下させた。
三宅 秋穂チャンにちんぽを触られてるというだけで、イってしまいそうだ。
「ふ・・・う・・・。」
声をもらすと、三宅 秋穂チャンは心配そうに、しかめられた俺の顔を覗き込んだ。
「大丈夫?痛くない?」
「だ、大丈夫。もし・・・イヤじゃなかったら、舐めてくれませんか?」
調子に乗って、ダメモトでいってみたら、三宅 秋穂チャンは驚いて手を止めた。
怒らせてしまったかと三宅 秋穂チャンの表情をみつめていると、三宅 秋穂チャンのつややかな唇が俺のグロテスクなちんぽに少しずつ近寄ってきた。
信じられなくて、じっと凝視していると、三宅 秋穂チャンの唇がゆっくりと開いて、かわいらしい舌が出てきた。
三宅 秋穂チャンの舌は、おずおずと俺のサオにふれ、亀頭に向かって進み始めた。
「気持ちいい・・・すごい・・・信じられない。」
俺は三宅 秋穂チャンが俺のちんぽをフェラチオしてくれているということに感動していた。
おそるおそるだった三宅 秋穂チャンの舌は、次第に大胆になり、ちんぽの根元から亀頭、カリ、裏筋とていねいに舐めまわしてくれた。
h4610の三宅 秋穂チャンの唾液と俺の先走りで、俺のちんぽはてらてらと光り、あふれたいやらしい液は三宅 秋穂チャンの口の周りを汚した。
三宅 秋穂チャンの顔は羞恥と興奮で赤く上気し、俺も興奮と悦びで息が荒くなっていた。
「はあ・・・三宅 秋穂チャン・・・すごく気持ちいい・・・。」
三宅 秋穂チャンが俺の足元にひざまずいて、俺のちんぽを舐めてくれているなんて、学校中の男子生徒に袋叩きにされそうな幸せだ。
俺は一生忘れないように、h4610の三宅 秋穂チャンのフェラチオ姿を目に焼き付けていた。
三宅 秋穂チャンは先走りのあふれ出る亀頭の先端あたりをちろちろと舐めていたが、俺を上目づかいでちらっとみた後、思い切ったように、俺のちんぽを口に含んだ。
「あっ・・・嘘・・・しゃぶってもらえるなんて・・・。」
俺は恍惚とした表情で、恥ずかしそうに口にちんぽを含んでいるh4610の三宅 秋穂チャンをみつめながら、三宅 秋穂チャンの口の中のやわらかさを堪能していた。
三宅 秋穂チャンは舌を俺のちんぽにからませながら、なるべく奥まで口の中に含もうとしてくれた。
ちんぽをのどの奥の方まで入れては、亀頭の先端まで戻してを繰り返して、俺の様子を伺う。
フェラチオしながら上目づかいで俺をみているh4610の三宅 秋穂チャンの姿は、かなりの破壊力で、俺は何度も射精してしまいそうになった。
射精してしまったら、この夢のような時間が終わってしまうと、必死で耐えていたが、三宅 秋穂チャンの初々しいフェラチオは徐々に俺を追い詰め、ついに三宅 秋穂チャンの口内に射精してしまった。
予告するまもなく、口内発射してしまった俺は、あわてて謝ったのだが、ごっくんと俺の精子を飲み込んだh4610の三宅 秋穂チャンは、にっこりと微笑んで、許してくれたのだった。
大学で委員会の役員の俺は、放課後の保健室のドアを開けた。
男子の憧れの的になっている巨乳で美人の保健の先生がいなくて、がっかりした俺は、保健室から出ようと踵を返した。

そのとき、閉まったままになっている白いカーテンが目に入り、ベットの足元に三宅 秋穂チャンがいつもはいている靴をみつけた。
三宅 秋穂チャンが体調を崩して寝ているのかと、そっと白いカーテンを開けると、そこには一人でオナニーしている三宅 秋穂チャンの姿があった。
白衣を羽織ったままで、スカートをめくりあげ、パンティに手を突っ込んでいる。
ガーターベルトで止められたストッキングに包まれた形のいい脚がいやらしさに拍車をかけていた。
「こんな恥ずかしい姿をみられるなんて・・・。」
三宅 秋穂チャンは、顔を真っ赤にしていて、潤んだ瞳が色っぽかった。
あまりの衝撃映像に、理性を失った俺は三宅 秋穂チャンに覆いかぶさった。
やわらかい唇に吸い付き、むちゃくちゃに舌を入れて動かす。
三宅 秋穂チャンは俺の顔を離そうと、両手で俺の頭を押さえる。
俺は唇を離して、三宅 秋穂チャンが自分のパンティに突っ込んでいた方の手をつかんだ。
思ったとおり、おまんこをいじっていたらしい指は、愛液でしわしわにふやけている。
匂いたつ中指と人差し指を口に咥えると、舌を絡ませて、愛液の味を感じてみた。
口から指を出すと、俺のよだれまみれになっていて、三宅 秋穂チャンの指を穢したような快感を感じた。
「いやらしい味がしますよ?」
「お、お願い・・・誰にもいわないで。」
眉を寄せて哀願してくる三宅 秋穂チャンに、ぞくぞくするほど興奮したけど、俺は黙って立ち上がり、保健室のドアへと向かった。
「待って・・・ねえ・・・お願い!」
三宅 秋穂チャンはドアの鍵をしめている俺にすがりついて、やわらかな巨乳を俺の腕に押し付けた。
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兄さんの彼女のエッチな4610の三宅 秋穂さんを紹介された時から、俺はずっとその魅惑のおっぱいに妄想を抱き続けてきた。
エッチな4610の三宅 秋穂さんのおっぱいに顔をうずめ、おっぱいの感触を楽しんだ後、いきりたって我慢汁を垂れ流している勃起ちんぽをおっぱいではさんで、パイズリしてもらうのだ。
俺のパイズリの妄想は、エッチな4610の三宅 秋穂さんが兄嫁になってからも、毎晩の夜のオナニーのおかずだった。
ある日の昼下がり、エッチな4610の三宅 秋穂さんと家で二人きりになった俺は、無防備に昼寝をしているエッチな4610の三宅 秋穂さんを見て、ついにパイズリの夢を実現させることにした。
タンクトップをそうっとまくりあげ、ブラジャーの中に手を入れて、長年の夢だった生乳にふれる。
すべすべでやわやわのその感触は、俺を夢中にさせ、おっぱいから手が離せなくなった。
さわっているうちに、乳首が硬く勃起して、俺の興奮をあおる。
エッチな4610の三宅 秋穂さんは、身じろぎをするものの、まだ目を覚まさない。
俺はエッチな4610の三宅 秋穂さんの上にまたがり、体重をかけないように注意しながら、おっぱいに顔をうずめた。
ブラジャーが多少邪魔しているが、ほおにあたるおっぱいの感触が心地いい。
さらに顔をずらして、おいしそうな乳首をしゃぶった。
乳首をしゃぶっていると、とても満たされた気持ちになる。
舌でれろれろしていると、エッチな4610の三宅 秋穂さんが目を覚まし、乳首を咥えている俺を見て悲鳴をあげた。
「な、何してるの?」
俺はエッチな4610の三宅 秋穂さんの体を拘束するように体重をかけ、逃げられないようにしながら、ブラジャーをずらして、はみでたおっぱいをもんだ。
「やめて!どうしてこんなこと・・・。」
もがいているエッチな4610の三宅 秋穂さんのおっぱいの感触を手で楽しみながら、ちゅぶちゅぶと乳首を交互にしゃぶった。
お口に勃起ちんぽを入れたままの三宅 秋穂チャンは、上気した顔で俺を上目づかいでちらりとみて、おっぱいをつかんでいる俺の両手に手を添えた。
よだれまみれになった俺のちんぽをゆっくりと口から出し、おっぱいの谷間にはさむ。
おっぱいがやわらかく俺のちんぽを包み込み、夢にまで見たエッチな4610の三宅 秋穂チャンのパイズリが今、実現している。
三宅 秋穂チャンは、おっぱいにはさまれて、亀頭だけが出ている状態の俺のちんぽをちゅるちゅると舌で舐めたり、しゃぶったりしながら、カラダを上下に動かして、おっぱいでサオをこすってくれる。
パイズリとフェラチオの気持ちよさに加え、そのビジュアルのいやらしさが俺をものすごく興奮させ、なるべく長く我慢しようと思っていたのに、あっさり射精してしまった。
射精予告もできずに、いきなり射精したものだから、タイミングがズレて、どろりとした濃い精液は、三宅 秋穂チャンの顔からおっぱいにかけて、飛び散ってしまった。
顔射されたえっちな4610の三宅 秋穂チャンのまるでAVのようないやらしさに、呆然とみとれていると、三宅 秋穂チャンは俺の精液をティッシュできれいにしながら、嬉しそうに、
「一回射精したのに、全然、おさまらないね。」
と笑った。
「えっちな4610の三宅 秋穂チャンのおまんこに入れさせてくれたら、おさまるかもね。」
といいながら、三宅 秋穂チャンのよだれと精液のついたちんぽを手でしごくと、すぐにまた完勃ち状態に戻った。
「じゃあ、ゴム着けてあげるね。」
先生は白衣のポケットから、コンドームを取り出すと、あっという間に俺のちんぽに装着した。
そして、ベットに寝そべると、自分でおまんこを広げて、俺を誘った。
「早く君の大きなおちんぽ、おまんこにちょうだい!」
俺は三宅 秋穂チャンにのしかかりながら、ちんぽをおまんこに突きこんだ。
三宅 秋穂チャンのおまんこは、コンドームごしでも十分すぎるほど気持ちがよく、むしろコンドームがなければ、瞬殺で射精してしまっていたかもしれない。
俺がちんぽを動かすたびに、ぐちゅぐちゅとおまんこがいやらしい音を立て、押し殺したえっちな4610の三宅 秋穂チャンのあえぎ声とベットのきしみがさらに俺を興奮させた。
「すごいわ・・・おちんぽ気持ちいい・・・。」
俺が夢中になって、やみくもにちんぽを出し入れしていると、えっちな4610の三宅 秋穂チャンは自分でクリトリスをいじりながら腰を振って、絶頂へとのぼりつめた。
「いい・・・イく・・・。」
おまんこが急に、ものすごくキツくしまって、俺のちんぽも精子を吐き出してしまった。
それでも、そこそこえっちな4610の三宅 秋穂チャンを満足させられたのか、俺が卒業するまで週一程度で放課後の保健室でのセックスは続けられたのだった。
「ベットに戻って、裸になってください。」
先生が素直に服を脱ぎ始めると、俺は窓から死角になっていることを確認して、自分も服を脱いで裸になった。

服の上からでもはっきりとわかる巨乳は、ブラジャーをはずすと、ものすごいボリュームで、俺は憧れのおっぱいに触れるということに感動を覚えた。
この学校の男子生徒と男性教員のほとんどが、このおっぱいをしゃぶったり、パイズリしたいという妄想を抱いているだろうし、オナニーのおかずにしているはずだ。
桜色のきれいな乳首は、先ほどまでのオナニーのためか、興奮しているせいか、ぴいんととがっている。
迫力の巨乳の下のくびれたウエストから、薄い恥毛の茂み、むちっとした太もも、きゅっとした足首、みればみるほど本当に完璧なスタイルだ。
いやらしさを強調してくれるガーターベルトとストッキングはそのまま着けておいてもらった。
パンツを脱いだ俺のちんぽはすっかり勃起していて、おなかにつくくらいに勃ちあがっている。
えっちな4610の三宅 秋穂チャンは俺のちんぽをみると、ごくりとのどを鳴らした。
俺はちんぽの根元を持って、にやりと笑った。
「エッチな4610の三宅 秋穂チャンのオナニーをみて、こんなにちんぽが勃起しちゃったんだから、責任とってくれますよね?」
三宅 秋穂チャンは、俺の足元にひざをついて、ちろちろとちんぽを舐めはじめた。
ぷるんぷるんとゆれるふたつの大きなおっぱいが俺の足に触れ、勃起した乳首がこすれてくすぐったい。
遠慮がちだった三宅 秋穂チャンのフェラチオは、次第に激しくなっていき、口いっぱいにちんぽをほおばって、口の中で舌を使ってくれる。
「せっかくだからさあ、パイズリしてほしいな。」
調子にのった俺は、三宅 秋穂チャンのおっぱいを両手でわしづかみにしながら、パイズリを要求した。
お口に勃起ちんぽを入れたままの三宅 秋穂チャンは、上気した顔で俺を上目づかいでちらりとみて、おっぱいをつかんでいる俺の両手に手を添えた。
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三宅 秋穂チャンは、おっぱいにはさまれて、亀頭だけが出ている状態の俺のちんぽをちゅるちゅると舌で舐めたり、しゃぶったりしながら、カラダを上下に動かして、おっぱいでサオをこすってくれる。
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おまんこが急に、ものすごくキツくしまって、俺のちんぽも精子を吐き出してしまった。
それでも、そこそこ三宅 秋穂チャンを満足させられたのか、俺が卒業するまで週一程度で放課後の保健室でのセックスは続けられたのだった。
やはり、エッチが誰よりも大好きな女子大生の三宅 秋穂チャンは、エッチに関しては、だれよりも積極的だった。だから、みんな、エッチが誰よりも大好きな女子大生の三宅 秋穂チャンのとこにいってしまうのであった。
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