覗きオススメ ホストの裏の顔!カーセックス盗撮

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エキゾチカ

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・・・続く

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 ホストのおれは自慢じゃないが、モテル。
 その夜も、合コンで引っ掛けた淫乱のキャバ嬢を自宅に連れ帰った。
 シャワーを浴びたいというキャバ嬢の口をキスでふさぎ、ベットに押し倒して、舌をキャバ嬢の舌にねじ込む。
 舌をからませながら、キャバ嬢のオッパイを服の上からもみしだくと、キャバ嬢は体をくねらせ、おとなしくなった。
 清楚なキャバ嬢に見えるが、男に強引にされるのがすきそうなキャバ嬢であった。
 俺はキャバ嬢の上に馬乗りになり、ブラをはだけさせた。
 ブラからぽろっと零れ落ちる、巨乳の乳房を両手に収め、ぐいぐい押さえつけるように揉んだ。
 キャバ嬢は白いのどをのけぞらして、喘ぎ声をあげた。
 ホストのおれはキャバ嬢にパイズリするように命令した。体を前に移動させ、ギンギンになったペニスを取り出すと、その肉棒をおんなのたわわな巨乳の谷間にはさませた。
 ひんやりした、感触が心地よかった。
 ホストのおれが前後に腰を揺らし始めると、キャバ嬢はうつむいて、ホストのおれのチンポの先端を、チロチロと舐め始めた。
 俺たちのこのスケベな行為を覗いている人間がいることを、キャバ嬢は激しくパイズリフェラチオをしているため、わからなかった。
 その人間は、ホストのおれの妹であった。妹は俺たちのセックスをみながら自分のマンコをいじっているかもしれない。
 ホストのおれはもっと見せ付けてやろうと、腰の動きを早めた。
 「このまま、顔にザーメン、顔射してやろうか?それとも口の中に、口内発射するか?」
 「ううん・・・わたしのこの剛毛の淫乱なマンコに突っ込んで。あ、それから、今日は中出しは、だめよ。ゴム姦でしてね。」
 ホストのおれは肉棒にコンドームをかぶせた。このキャバ嬢はなかなか上質なキャバ嬢だから、セフレにしよう。
 ホストのおれは、そう思いながら、キャバ嬢の背後からズブリと陰茎をねじこんだ。よがり声をあげるキャバ嬢のスケベなマンコをパンパンと激しくピストン運動で攻め立てると、キャバ嬢は悶えくるった。やはり、Mキャバ嬢のように強引に犯されるのが、すきそうなキャバ嬢であった。
 キャバ嬢はホストのおれがマンコのコンドームに射精するまえに絶頂にたっしてしっまった。
 セックスしたキャバ嬢を帰すと、ホストのおれはさっさと2階に上がり、妹の部屋をノックもせずにドアをあけた。
 そして、妹のベットの布団をはぐと、そこには下半身がむき出しで、上も前をはだけた状態の妹がいた。
 ホストのおれは妹の下腹部に顔を近づけ、そのマンコの匂いをかいだ。
 「くさいな。マンコ汁の匂いがぷんぷんするぜ。さっきまで、自分でマンコを指で掻き回っていた臭いだ。変態キャバ嬢の臭いだな。」
 「ちがう・・友紀はヘンタイじゃないよ」
 「ちがうだと?さっき、おまえはホストのおれがあのキャバ嬢とセックスしているのを、覗き見しながら、自分のマンコをいじってなかったのか?」
 ホストのおれの言葉に、友紀は黙りこくるしかなかった。
 この友紀がホストのおれの妹である。小柄なかわいらしい顔をしているが、中身はとんでもない、変態性欲の持ち主で、ホストのおれがいろいろなキャバ嬢とセックスしているたびに、俺の部屋をのぞいて、自分でオナニーをせずにはいられない、淫乱少キャバ嬢なのだ。
 もっとも、この妹をこんなに淫乱にさせたのは、ほかならぬ俺なのだが・・・部屋を覗くのも、最初はホストのおれの命令でさせていたが、今ではなにも言わなくても、覗きにくるスケベキャバ嬢になってしまった。
 しかも、オナニーしろとは、ホストのおれは一言も言っていない。
 「友紀、おまえはホストのおれが、キャバ嬢とセックスしているとき、じぶんの部屋で眠っていて、覗きにきてはいないんだな・・」
 「ご、ごめんなさい。お兄ちゃん。友紀はうそをついていました。友紀はおにいちゃんの部屋に覗きにいって、お兄ちゃんのセックスをみながら、オ、オナニーをしていました。」
 ホストのおれは我慢の限界であった。ジッパーを下げてギンギンにそそりたったペニスを取り出すと、妹の顔に近づけた。
 「まったく、兄貴として悲しいぜ。実の妹がこんなに淫乱に育っちまうとは・・おまえが、そんなだから、ホストのおれのチンポもこんなになっちまって。責任とってくれよな。」
 「ゆ、許してお兄ちゃん。友紀はいけない妹です。」
 「いいからとっとと、しゃぶれよ、この淫乱娘!」
 ホストのおれは、妹の鼻をつまむと強制的に、友紀の口に肉棒をぶちこんだ。
 友紀は、苦しげな声をもらしたが、ホストのおれはかまわず、妹の口を肉棒で犯し続けた。
 ホストのおれは、片手を伸ばし、友紀の股間に指を2本、つっこんだ。
 「んぐぅうぅぅぅっ!」
 数え切れないほど、ホストのおれに犯されているのに、友紀の膣はまだ狭い。
 指で膣内をくちゅくちゅとかき回し、そして妹の口の中に口内射精をした。
 濃厚なザーメンがどくどくと口のなかにそそぎこまれていった。
 しかし、ホストのおれはこの程度では、満足しない。
 妹のマンコのクリトリスを親指で押し込むようにぐりぐりとこすりあげてやった。
 「んっ、ひぃいいいん!!」
 ぷしゅっ!っと友紀のマンコから吹き出た液体で、これが「潮吹き」だとわかった。こいつは、口ではいやだいやだといいながら、体はこんなに反応してやがる。とんでもねえ淫乱なスケベキャバ嬢だな。
 実の兄貴にマンコをかき回されて、よがっているようなキャバ嬢に罰を与えねばならない。ホストのおれは妹の足首をつかんで持ち上げると、股がパックリと開いて、ジュルジュルとスケベ汁でぬめったマンコがまるみえだった。
 妹のマンコはスケベ汁で溢れ返っていた。ホストのおれはいきなり、妹のマンコに肉棒をつきたてた。
 「いや、いやぁ!・・・あっ」
 さっきの潮吹きで絶頂の余韻で敏感になっている妹のマンコはホストのおれのペニスを受け入れながらも、さらにびくびくと新たな絶頂の痙攣を見せ始めていた。窮屈は妹のマンコをホストのおれはたっぷりあじわった。
 妹は立て続けにエクスタシーに達しているようだった。
 「友紀、今日もたっぷり、ホストのおれのザーメンを注ぎ込んでやるからな!」
 「だめぇ・・・中はだめ、いやぁぁぁ・・」
 「中出しはイヤ」と泣き叫びながらも、実の兄貴に犯されて、感じまくっている妹。
 ホストのおれは最後の仕上げとして、さらにピストンを速めた。
 妹の膣の締め付けに限界を感じたとき、ホストのおれの熱い子種が友紀のマンコの肉壷の奥にそそぎこまれた。
 「あっ、中で出てるよぅ・・」
 ホストのおれは、外でほかのキャバ嬢とセックスするときは、ゴム姦だ。相手が中出ししてもいいといっても、膣外射精である。
 その代わり、妹の友紀を犯すときはいつも生ハメ、中出しであった。
彼女は露出狂で、盗撮に興味もあった。
 公園とかで、ホストとセックスやフェラチオ、パイズリなどをしていても、誰かに除かれていたほうが、感じていた。
 キャバ嬢は盗撮されたら、もっと感じるンじゃないかとおもっていた。
 気になるうわさを集めてみると、例の隠しカメラは一番奥のトイレに仕掛けてあるとのこと。
 キャバ嬢は早速ある行動にでた。
 金曜日の深夜・・・仕事先での飲み会でさんざん飲まされ、すっかりいい気分のキャバ嬢。
 駅に着いたのは、深夜0時を回っていて、人気はなし。
 問題の公園は駅からあるいて10分くらいのところにあります。
 キャバ嬢はドキドキしながら、公園のトイレに入っていった。
 深夜なのでもちろん誰もいません。そして、隠しカメラがあるという一番奥のトイレにはいった。
 妖しそうな、汚物いれを調べると、小型カメラが・・このカメラでじぶんがいま盗撮されていると思うと、キャバ嬢は妙に興奮してきた。
 仕掛けてある場所からして、女性がおしっこするシーンやマンコをするのが目的なのであろう。
 キャバ嬢はいたずら心を出し、「まずはおしっこしてるところを盗撮男に見せようか」と穿いていたミニスカートをたくし上げると、ストッキングとショーツをおろした。
 和式のトイレなので、なかなかオシッコがでてこなかった。
 キャバ嬢は下腹部に力をこめ、シャーっと音をたてて、オシッコをだした。
キャバ嬢はそのあと、オッパイをむき出しにしたまま、カメラに向かって、マンコの毛がはみ出しそうな股間を突き出した。
 そして、うずいているマンコをむき出しにすると、オナニーを始めた。
 カメラにむかって、マンコがよく見えるように、ビラビラを左右に広げ、左手で割れ目を広げるキャバ嬢。
 オナニーをはじめて間もないのに、マンコ汁がじんわり、マンコの奥の肉壷から流れ出してきます。
 マンコにいれていた指を抜くとすごくスケベなにおいがした。
 キャバ嬢のマンコは見る見るうちにぬるぬるになっていった。
 キャバ嬢はクリトリスをこすりながらのオナニーであった。
 カメラの向こうの盗撮男を挑発するかのようにカメラにささやいた。
 私の無修正のマンコは最高でしょ! 
 私の最高のフェラチオしてもらいたくないの?
 私の巨乳でパイズリしてあげようか?
 私のマンコにあんたの熱いザーメンをいれてあげようか?
 私のフェラチオで口に口内発射してもいいよ。
 
トイレの中はマンコ汁のスケベな匂いで充満していた。
 キャバ嬢は自分のマンコの匂いを嗅いでいるうちに、本物のペニスがほしくなってきた。
 キャバ嬢は見られながらのオナニーがこんなに気持ちいいことをはじめて知った。そして思った。
 
 早くマンコにそそりたったチンポを挿入して。
 私のマンコをいっぱい舐めながら、手マンでクリトリスを刺激して。
 フェラチオをたくさんしてあげるから、クンニもいっぱいして。
 指姦で私をアクメにいかせて。
 私は素人だけど熟女のテクニックをもっているから、早くハメて。
 
 キャバ嬢は誰のでもいいから、早く自分のオマンコにチンポをつっこまれて、ガンガンついてほしかった。
 するとドアをガンガンたたく音。
 キャバ嬢が乱れた服を直しもしないで、ドアを開けると35歳くらいの男がたっていた。
 男の股間はいきりたっていた。
 キャバ嬢は男のまえにしゃがむと、ベルトを外し、ファスナーをおろした。
 目の前にカリが張っているどす黒い、チンポが現れた。
 キャバ嬢は無言のまま、しゃぶりついた。チンポの先端からは、ガマン汁がにじみ出ていた。
 キャバ嬢は思った。

 私の手コキで何回射精させられるかしら?
 バックからマンコにおもいっきり巨大な肉棒でついて欲しい。
 きょうは安全日だから、マンコに中出しして欲しい。
 無修正動画のエッチなビデオもこんなふうにじゅるじゅるとバキュームフェラチオをしてるのかしら?

 キャバ嬢がさんざんねっとりフェラをしたあと、キャバ嬢は後ろ向きになり、壁にてをつかされました。
 キャバ嬢の割れ目に男のチンポがあたった。 
 マンコがオクチをひくひくさせながら、チンポが入ってくるのをまちわびていた。
 男のチンポはすごい勢いで、キャバ嬢のマンコをついてきた。キャバ嬢はさっきオナニーでいったのに、盗撮カメラで、このセックスシーンが写っているのかと思うと、またいきまくっていた。
 


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