その夜も、合コンで引っ掛けた女子校生の女を自宅に連れ帰った。
シャワーを浴びたいという女の口をキスでふさぎ、ベットに押し倒して、舌を女の舌にねじ込む。
舌をからませながら、女のオッパイを服の上からもみしだくと、女は体をくねらせ、おとなしくなった。
清楚な女に見えるが、男に強引にされるのがすきそうな女であった。
俺は女の上に馬乗りになり、ブラをはだけさせた。
ブラからぽろっと零れ落ちる、巨乳の乳房を両手に収め、ぐいぐい押さえつけるように揉んだ。
女は白いのどをのけぞらして、喘ぎ声をあげた。
おれは女にパイズリするように命令した。体を前に移動させ、ギンギンになったペニスを取り出すと、その肉棒をおんなのたわわな巨乳の谷間にはさませた。
ひんやりした、感触が心地よかった。
おれが前後に腰を揺らし始めると、女はうつむいて、おれのチンポの先端を、チロチロと舐め始めた。
俺たちのこのスケベな行為を覗いている人間がいることを、女は激しくパイズリフェラチオをしているため、わからなかった。
その人間は、おれの妹の内村 栞であった。妹の栞は俺たちのセックスをみながら自分のマンコをいじっているかもしれない。
おれはもっと見せ付けてやろうと、腰の動きを早めた。
「このまま、顔にザーメン、顔射してやろうか?それとも口の中に、口内発射するか?」
「ううん・・・わたしのこの剛毛の淫乱なマンコに突っ込んで。あ、それから、今日は中出しは、だめよ。ゴム姦でしてね。」
おれは肉棒にコンドームをかぶせた。この女はなかなか上質な女だから、セフレにしよう。
おれは、そう思いながら、女の背後からズブリと陰茎をねじこんだ。よがり声をあげる女のスケベなマンコをパンパンと激しくピストン運動で攻め立てると、女は悶えくるった。やはり、M女のように強引に犯されるのが、すきそうな女であった。
女はおれがマンコのコンドームに射精するまえに絶頂にたっしてしっまった。
セックスした女を帰すと、おれはさっさと2階に上がり、妹の栞の部屋をノックもせずにドアをあけた。
そして、妹の栞のベットの布団をはぐと、そこには下半身がむき出しで、上も前をはだけた状態の妹の栞がいた。
おれは妹の栞の下腹部に顔を近づけ、そのマンコの匂いをかいだ。
「くさいな。マンコ汁の匂いがぷんぷんするぜ。さっきまで、自分でマンコを指で掻き回っていた臭いだ。変態女の臭いだな。」
「ちがう・・栞はヘンタイじゃないよ」
「ちがうだと?さっき、おまえはおれがあの女とセックスしているのを、覗き見しながら、自分のマンコをいじってなかったのか?」
おれの言葉に、栞は黙りこくるしかなかった。
この栞がおれの妹の栞である。小柄なかわいらしい顔をしているが、中身はとんでもない、変態性欲の持ち主で、おれがいろいろな女とセックスしているたびに、俺の部屋をのぞいて、自分でオナニーをせずにはいられない、淫乱少女なのだ。
もっとも、この妹の栞をこんなに淫乱にさせたのは、ほかならぬ俺なのだが・・・部屋を覗くのも、最初はおれの命令でさせていたが、今ではなにも言わなくても、覗きにくるスケベ女になってしまった。
しかも、オナニーしろとは、おれは一言も言っていない。
「栞、おまえはおれが、女とセックスしているとき、じぶんの部屋で眠っていて、覗きにきてはいないんだな・・」
「ご、ごめんなさい。お兄ちゃん。栞はうそをついていました。栞はおにいちゃんの部屋に覗きにいって、お兄ちゃんのセックスをみながら、オ、オナニーをしていました。」
おれは我慢の限界であった。ジッパーを下げてギンギンにそそりたったペニスを取り出すと、妹の栞の顔に近づけた。
「まったく、兄貴として悲しいぜ。実の妹の栞がこんなに淫乱に育っちまうとは・・おまえが、そんなだから、おれのチンポもこんなになっちまって。責任とってくれよな。」
「ゆ、許してお兄ちゃん。栞はいけない妹の栞です。」
「いいからとっとと、しゃぶれよ、この淫乱娘!」
おれは、妹の栞の鼻をつまむと強制的に、栞の口に肉棒をぶちこんだ。
栞は、苦しげな声をもらしたが、おれはかまわず、妹の栞の口を肉棒で犯し続けた。
おれは、片手を伸ばし、栞の股間に指を2本、つっこんだ。
「んぐぅうぅぅぅっ!」
数え切れないほど、おれに犯されているのに、栞の膣はまだ狭い。
指で膣内をくちゅくちゅとかき回し、そして妹の栞の口の中に口内射精をした。
濃厚なザーメンがどくどくと口のなかにそそぎこまれていった。
しかし、おれはこの程度では、満足しない。
妹の栞のマンコのクリトリスを親指で押し込むようにぐりぐりとこすりあげてやった。
「んっ、ひぃいいいん!!」
ぷしゅっ!っと栞のマンコから吹き出た液体で、これが「潮吹き」だとわかった。こいつは、口ではいやだいやだといいながら、体はこんなに反応してやがる。とんでもねえ淫乱なスケベ女だな。
実の兄貴にマンコをかき回されて、よがっているような女に罰を与えねばならない。おれは妹の栞の足首をつかんで持ち上げると、股がパックリと開いて、ジュルジュルとスケベ汁でぬめったマンコがまるみえだった。
妹の栞のマンコはスケベ汁で溢れ返っていた。おれはいきなり、妹の栞のマンコに肉棒をつきたてた。
「いや、いやぁ!・・・あっ」
さっきの潮吹きで絶頂の余韻で敏感になっている妹の栞のマンコはおれのペニスを受け入れながらも、さらにびくびくと新たな絶頂の痙攣を見せ始めていた。窮屈は妹の栞のマンコをおれはたっぷりあじわった。
妹の栞は立て続けにエクスタシーに達しているようだった。
「栞、今日もたっぷり、おれのザーメンを注ぎ込んでやるからな!」
「だめぇ・・・中はだめ、いやぁぁぁ・・」
「中出しはイヤ」と泣き叫びながらも、実の兄貴に犯されて、感じまくっている妹の栞。
おれは最後の仕上げとして、さらにピストンを速めた。
妹の栞の膣の締め付けに限界を感じたとき、おれの熱い子種が栞のマンコの肉壷の奥にそそぎこまれた。
「あっ、中で出てるよぅ・・」
おれは、外でほかの女とセックスするときは、ゴム姦だ。相手が中出ししてもいいといっても、膣外射精である。
その代わり、妹の栞の栞を犯すときはいつも生ハメ、中出しであった。
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